【2021年10月25日締め切り】開運小山うどんギフトセットを抽選で3名様にプレゼント


開運小山うどんギフトセット

プレゼント 栃木

平坦で肥沃な土壌に恵まれており、全国有数の小麦の産地である小山市。その小山市で生まれたご当地うどんが「開運小山うどん」です。これは「開運のまち」である小山市にちなんで「食べられた方にご多幸が訪れるように」という願いを込めて名付けられました。

「開運小山うどん」のうどん粉には、主に栃木県南地域で作られている「イワイノダイチ」という小麦を使用。さらに日光連山からの伏流水から湧く清冽な小山の水を使って打たれたうどんは、白く透き通った美しい艶となめらかでもちもちした食感が特徴です。一口すすれば、つるっとしたのど越しの良さと口に広がる麦の香りをご堪能いただけます。

そんな「開運小山うどん」をご家庭でもお楽しみいただける、「開運小山うどんギフトセット」を抽選で3名様にプレゼント!

グルメ

応募方法
Web
応募締切
2021年10月25日(月)
サービス提供
小山市役所

開運のまち 小山

小山評定跡
なぜ小山市が「開運のまち」と呼ばれているか。これは慶長5年(1600)に行われた「小山評定」という軍議に由来します。慶長5年(1600)7月24日、徳川家康は上杉景勝を討伐するために会津に向かう途中、下野国小山に本陣を置いた際に家康へ反感を持っていた石田三成が挙兵したという報が入りました。そして翌25日に「このまま上杉を討つべきか、それとも西へ戻って石田を討つべきか」を協議した軍議が「小山評定」です。そして家康は石田三成を討伐することを決意、西へ戻って関ヶ原の戦いに勝利し、天下人となりました。この「小山評定」での決定が関ヶ原の戦いにおける東軍の勝利、徳川氏による天下統一、そして江戸幕府の創立による江戸時代の始まりへと繋がっていきます。後の徳川家康の栄光と繁栄へつながる「開運」をもたらした決定を行った地である小山。これこそ、小山市が「開運のまち」と言われている由縁です。
※詳細については小山市公式ホームページをご覧ください。

小山市特集公開中!

小山市の観光地やJAFの優待施設を紹介している「小山市特集!水と緑に恵まれた“開運のまち”へ」を公開しています。
「開運のまち」と呼ばれる小山市、そのあふれる魅力をご紹介していますのでぜひご覧ください。