「新しいドライブのカタチ」

「新しいドライブのカタチ」のページでは、コロナ禍でのドライブの実態を調査し、わかりやすく可視化して公開しております。


第1回は、2020年11月~12月にアンケートを実施し、5,000名を超える回答を集計し、「新しいドライブのカタチ」を公開いたしました。
第2回は、2021年5月~6月にコロナ禍におけるドライブに対する意識の変化などについてのアンケートを実施し、13,000名以上の方から回答をいただきました。ドライブについてどう考えているのか、どう行動しているのか「新しいドライブのカタチ」を公開いたします。

緊急事態宣言が解除されて以降、徐々に人流が戻りつつありますが、度重なる外出自粛により生活様式の変化を強いられました。
当時の世論でも、不要不急の外出を控えるべきという考えがある一方で、経済を支えるために行動すべきという考えがあるなど、明確な答えはありませんでした。 そのため、JAFでは自動車ユーザーの皆様の「安全・安心な移動」の参考となるような情報を提供するため、第1回に続いて第2回となる「新しいドライブのかたち」と称したアンケートを実施しました。
全国の皆様からたくさんの貴重なご意見をいただきました。この場をお借りして、厚く御礼申し上げます。
こちらのページでは「新しいドライブのカタチ」として、これらの経緯をもとにまとめた皆様の回答結果をまとめて公開しております。

ドライブに関するアンケート調査結果

第2回 調査結果トピックス!

アンケート期間:2021年5月~6月
アンケート回答数:13,483名
13,000名を超える回答からコロナ禍における意識変化など、トピックスをご紹介!

↓続きはこちら↓

第1回 調査結果トピックス!

アンケート期間:2020年11月~12月末
アンケート回答数:5,141名
5,000名を超える回答からドライブに対する意識や傾向を分析した、トピックスをご紹介!
5人に4人が車での感染対策を意識しています。
移動手段に、9割の人が選んだのは、車移動でした。94.2%の人が、公共交通機関に比べて車での移動にメリットを感じています。

↓第1回トピックス詳しくはこちら↓