【2月15日締め切り】公益財団法人 横山美術館 企画展「色褪せない日本の美 陶板展」ペア招待券を抽選で10組20名様にプレゼント


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公益財団法人 横山美術館 企画展「色褪せない日本の美 陶板展」ペア招待券を抽選で10組20名様にプレゼント

チケット・宿泊券

公益財団法人 横山美術館は、明治・大正時代に制作された輸出陶磁器の里帰り品を中心に展示しています。 名古屋周辺で制作された輸出陶磁器、日本初の洋風陶磁器であるオールドノリタケ、まとまった作品群を目にする機会が少ない隅田焼など、息をのむほど緻密で大胆な作品の数々をぜひご覧ください。

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公益財団法人 横山美術館公式ホームページ

応募方法
下の「応募する」ボタンよりご応募ください
応募締切
2026年2月15日(日)締め切り
当選発表
2026年2月下旬の賞品の発送をもって代えさせていただきます。
サービス提供
公益財団法人 横山美術館

プレゼントの招待券利用期限:企画展「色褪せない日本の美 陶板展」会期終了日の2026年5月10日(日)まで


企画展「色褪せない日本の美 陶板展」

横山美術館企画展「色褪せない日本の美 陶板展」
ヨーロッパでは古くから絵皿を壁に掛けて楽しむ習慣があり、18世紀には板状の陶磁器に絵画を絵付けする、陶板が生まれたとされます。窯の中で色合いが変化してしまう絵具を思いどおりの色に焼き付けるには、経験によって培われる高い技術が求められました。しかし、絵具の退色や剥落が少なく、陶磁器素地の変質も生じにくい陶板は、長年にわたって鑑賞することが可能です。日本でも明治時代になると、輸出用の陶板が盛んにつくられました。難しい磁器製の板の制作は瀬戸が得意とし、特に三代加藤善治は、5ミリ前後の厚さしかない長大で平滑な磁器の板を歪みなく焼き上げ、絶賛されたのです。
年月を経ても色褪せることのない陶板の美をお楽しみください。
会期
2026年1月23日(金)~5月10日(日)
開館時間
10:00~17:00(入館は16:30まで)
休館日
毎週月曜日(祝・休日の場合開館、翌平日休館)
入館料

一般1,000円(800円)、高・大学生・シニア65歳以上800円(600円)中学生600円(400円)、小学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金、障がい者手帳をお持ちの方700円
★JAF会員優待割引有り(詳細は下の「JAF会員優待の詳細はこちら」ボタンからご確認ください)

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