【4月22日締め切り】名古屋グランパス ホームゲーム試合観戦 抽選で489組978名様をJAF会員招待


プレゼント 愛知

5月6日(水・祝)、10日(日)開催の名古屋グランパスホームゲームへ489組978名様を抽選で招待

チケット・宿泊券

◇名古屋グランパス×JAF愛知支部「交通安全マナーアップキャンペーン」◇
目指せ!信号機のない横断歩道における車の一時停止率100%


★5月6日(水・祝)14:00キックオフ ガンバ大阪戦
★5月10日(日)16:00キックオフ 京都サンガF.C.戦
【開催場所】豊田スタジアム
【当選数】(2試合合計)489組978名


歩行者優先の思いやりのあるドライバーがもっと増えるよう願いを込めて、一時停止率100%を目指すべく、JAF会員の皆様を名古屋グランパスの試合にご招待!

関連リンク

名古屋グランパス:公式ホームページ(外部リンク)

応募方法
下の「応募する」ボタンよりご応募ください。
※ご応募の際には、安全運転の宣言をお願いしております。
応募締切
2026年4月22日(水)23:59
当選発表
2026年4月24日(金)に送信予定の当選メールをもって発表と代えさせていただきます。
サービス提供
株式会社名古屋グランパスエイト

ご注意
・応募はJAF会員のみとなります。
・応募ページより、試合日程をご選択ください。2試合ご選択いただいた場合は、どちらか1試合をご招待させていただきます。
・応募は1名につき2枚までです。
・チケットは無料ですが、発券の際に手数料がかかる場合がございます。
・チケットの取得・発券には期限がございますので、必ず期限内の取得・発券をお願いいたします。当選された場合でも、取得期限が過ぎた場合には当選無効となります。
・お申込にはJリーグID(無料)の取得が必要となります。
・お申込後、名古屋グランパスのお気に入り登録解除、メール配信停止をすると、抽選対象外となりますのでご注意ください。
・本企画にログイン状態でアクセスいただくと、自動的に「名古屋グランパス」がお気に入り登録に追加され、名古屋グランパスからのお知らせを受信しますのでご了承ください。
・応募多数の場合、当選数を増枠する場合がございます。


目指せ!一時停止率100%~愛知県は48.9%~

あなたは止まっていますか?

JAFが2025年に全国で実施した「信号機のない横断歩道での歩行者横断時における車の一時停止状況全国調査」では、歩行者が待つ「信号機のない横断歩道」で一時停止した車は56.7%と、依然として半数以上の車が止まらない結果となりました。
その中で、愛知県の一時停止率は48.9%と全国平均を下回り、未だ約6割が一時停止をしていない実態が明らかになりました。
歩行者優先の思いやりのあるドライバーがもっと増えるよう願いを込めて、一時停止率100%を目指すべくJAF会員の皆様をご招待します!

>>詳しい調査結果はこちら:信号機のない横断歩道実態調査 2025

横断歩道は歩行者優先

横断歩道で歩行者が犠牲となる交通事故が後を絶ちません。
「歩行者優先」は道路交通法で定められおり、歩行者が信号機のない横断歩道を安全に渡れるよう配慮することはドライバーとしての責任です。
また、このような場面で一時停止をしなかった場合は交通違反になり、罰則や反則金も生じます。横断歩道の手前では「横断者がいるかもしれない」という意識を常に持つようにしましょう。
歩行者についても横断歩道以外の場所を横断したリ、飛び出すなどの行動は大変危険です。運転者も歩行者も交通ルールを守り交通安全に努めましょう。

>>参考:横断歩道は歩行者優先です|警察庁Webサイト

注意するポイント

➀ダイヤマーク

ダイヤマークとは、「この先に横断歩道(または自転車横断帯)がある」と予告する道路標示のことで、信号機のない横断歩道の約50m手前と約30m手前に設置されています。横断歩道の手前には写真のような道路標識や道路標示がありますので、ダイヤマークを見たら速度を落としましょう。

➁スピードを控えた運転を

道路標識「横断歩道」
信号機のない横断歩道は、幹線道路ではなく幅の狭い生活道路に多くみられます。このような道ではスピードを控えて、「渡ろうとしている歩行者がいるかもしれない」と想定し、いつでも止まれる速度で走行することが大切です。

優しい気持ちで思いやり運転を

あなたは信号機のない横断歩道を渡ろうとしている人がいたら、必ず止まっていますか?このキャンペーンをきっかけに、横断歩道での事故がもっと少なくなるように、家族や友人とぜひ話題にしてみてください。
「信号機のない横断歩道」における車の一時停止率100%を目指して!ぜひ、名古屋グランパス試合観戦招待へご応募ください。

JAFでは、思いやりにあふれた交通社会をみんなで叶えるキャンペーンを展開しています。
「信号機のない横断歩道で多くの車が止まらない状況」を変えるためには、私たち一人ひとりの「思いやり」が必要です。「思いやりティドライブ」に賛同して、あなたも一緒に思いやりの輪を広めませんか?
>>JAF 思いやりティドライブ(Omoiyalty Drive)【優しい運転で、みんなが笑顔に。】