【6月28日締め切り】公益財団法人 横山美術館 企画展「続・ノーマン・ロックウェル展」ペア招待券を抽選で10組20名様にプレゼント


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公益財団法人 横山美術館 企画展「続・ノーマン・ロックウェル展」ペア招待券を抽選で10組20名様にプレゼント

チケット・宿泊券

公益財団法人 横山美術館は、明治・大正時代に制作された輸出陶磁器の里帰り品を中心に展示しています。 名古屋周辺で制作された輸出陶磁器、日本初の洋風陶磁器であるオールドノリタケ、まとまった作品群を目にする機会が少ない隅田焼など、息をのむほど緻密で大胆な作品の数々をぜひご覧ください。

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公益財団法人 横山美術館公式ホームページ

応募方法
下の「応募する」ボタンよりご応募ください
応募締切
2026年6月28日(日)締め切り
当選発表
2026年7月上旬の賞品の発送をもって代えさせていただきます。
サービス提供
公益財団法人 横山美術館

プレゼントの招待券利用期限:企画展「続・ノーマン・ロックウェル展」 会期終了日の2026年9月27日(日)まで


企画展「続・ノーマン・ロックウェル展」

企画展「続・ノーマン・ロックウェル展」
ノーマン・ロックウェル(1894-1978)は、アメリカで活躍したイラストレーターです。1916年から47年間にわたり、当時アメリカで最も売れた雑誌『サタデー・イブニング・ポスト』の表紙を手掛けたことで知られ、ロックウェルの描いたアメリカの家庭生活や郷愁を誘うイラストは、アメリカ人の心を捉えて離しませんでした。
このロックウェルの公式フィギュアが、瀬戸でつくられていたことをご存知でしょうか。瀬戸で制作された陶磁器製の装飾品や人形等のことを「セト・ノベルティ」と呼びますが、1970年代以降、ロックウェルのイラストを題材にしたセト・ノベルティを複数のメーカーがつくり、アメリカへ輸出しました。イラストを平面から立体へ──全方向から見られるよう、描かれていない部分を補いながら造形する技術は、瀬戸で培われた職人技でした。
今回、待望の続・ノーマン・ロックウェル展! アメリカの発展を象徴するノーマン・ロックウェルの世界を、立体でお楽しみください。
会期
2026年6月5日(金)~ 9月27日(日)
開館時間
10:00~17:00(入館は16:30まで)
休館日
毎週月曜日(祝・休日の場合開館、翌平日休館)、8月13日(木)~17日(月)
入館料

一般1,000円(800円)、高・大学生・シニア65歳以上800円(600円)中学生600円(400円)、小学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金、障がい者手帳をお持ちの方700円
★JAF会員優待割引有り(詳細は下の「JAF会員優待の詳細はこちら」ボタンからご確認ください)

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