掲載日:2026年07月01日 (水)
釧路市立博物館【オリジナルポストカードプレゼント】
特別優待 釧路
博物館・科学館
釧路市立博物館は1936年7月14日に誕生し、2026年は創立90周年の年です。
1983年に完成した建物は、地元出身の建築家である毛綱毅曠(もづな きこう)による特徴的なデザインが目を引きます。
釧路市立博物館では、釧路の自然、歴史と産業、アイヌ文化を豊富な資料で紹介しています。
展示には常設展と企画展があり、2026年7月11日から10月12日までは創立90周年企画展を開催しています。
この機会に足を運んでみませんか。
- ご注意
- JAFアプリクーポンはJAFスマートフォンアプリをダウンロードいただいている方のみご利用いただけます。
※ご利用方法などの詳細は 「JAFスマートフォンアプリ」のクーポン画面でご確認ください。
※JAFアプリクーポンのご利用にはアプリのダウンロードとログインが必要です。ログインには会員番号が必要になります。
1階は釧路の自然、2階は暮らしと漁業の展示
1階部分では釧路湿原や釧路の海の生き物たちが紹介されています。
リアルなジオラマやはく製。映像で釧路の自然を体感できます。中央の吹き抜けにあるシロナガスクジラの下あごの骨も見どころです。
2階は釧路の暮らしと漁業の歴史と産業の展示。
北海道の遺産簡易軌道のコーナーもあります。
リアルなジオラマやはく製。映像で釧路の自然を体感できます。中央の吹き抜けにあるシロナガスクジラの下あごの骨も見どころです。
2階は釧路の暮らしと漁業の歴史と産業の展示。
北海道の遺産簡易軌道のコーナーもあります。
4階はアイヌ文化とタンチョウの展示
4階は釧路アイヌと呼ばれる、釧路川流域を生活の基盤としていた人々の文化を伝える民具や祭具が展示されています。
交易品で作られた首飾りや耳輪は、盛装の一部として使用します。
また、国の天然記念物に指定されているタンチョウも展示しています。
一時は絶滅していたと思われていたタンチョウは、地元の人たちが中心となって保護活動を続けたことにより絶滅危惧種から引き下げられました。
交易品で作られた首飾りや耳輪は、盛装の一部として使用します。
また、国の天然記念物に指定されているタンチョウも展示しています。
一時は絶滅していたと思われていたタンチョウは、地元の人たちが中心となって保護活動を続けたことにより絶滅危惧種から引き下げられました。
施設情報
【所在地】北海道釧路市春湖台1-7(GoogleMAP)
【電話番号】0154-41-5809
【開館時間】午前9:30~午後17:00
【休館日】月曜日(祝日の場合、翌平日が休館)
11/4から3月の祝日/年末年始(12/29~1/3)/館内整理日
【アクセス】釧路駅からバスで約15分「市立病院」下車徒歩5分
※ 駐車場もありますが、積極的な公共交通機関のご利用をお願いいたします。
【電話番号】0154-41-5809
【開館時間】午前9:30~午後17:00
【休館日】月曜日(祝日の場合、翌平日が休館)
11/4から3月の祝日/年末年始(12/29~1/3)/館内整理日
【アクセス】釧路駅からバスで約15分「市立病院」下車徒歩5分
※ 駐車場もありますが、積極的な公共交通機関のご利用をお願いいたします。
- ご注意
- JAFアプリクーポンはJAFスマートフォンアプリをダウンロードいただいている方のみご利用いただけます。
※ご利用方法などの詳細は 「JAFスマートフォンアプリ」のクーポン画面でご確認ください。
※JAFアプリクーポンのご利用にはアプリのダウンロードとログインが必要です。ログインには会員番号が必要になります。


