新潟花街茶屋【オリジナル絵はがき(3枚入り)進呈】


イベントイメージ
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特別優待 新潟

新潟花街茶屋(割烹螢、料亭一〆にて開催)

カルチャー・その他

新潟市は別名「柳都(りゅうと)」と呼ばれます。これはかつて新潟市内には堀が張り巡らされ、その堀端の柳の下を座敷に向かう芸妓(げいぎ)が通るという美しい風景があったからと言われています。  新潟花街茶屋は、新潟の湊町文化を代表する「古町芸妓」による芸の披露や、お座敷遊び体験などのおもてなしを受けながら、老舗料亭の味に舌鼓を打つ。そんな特別な体験をすることができます。 ぜひ新潟「柳都」での思い出作りに、芸妓文化を体験してみてはいかがでしょうか?

優待内容
イベント参加でオリジナル絵はがき(3枚入り)を進呈
優待期間
2026年10月3日(土)~12月11日(金)までのイベント開催日
※イベント開催日
割烹螢:10/24(土)、11/14(土)、12/11(金)
料亭一〆:10/3(土)、10/10(土)、10/31(土)、11/21(土)、12/5(土)
※応募状況によってはすでに満席の可能性があります。
利用方法

会員証提示 要予約

イベント当日、受付時にJAF会員証を提示
※事前に参加申し込みが必要です。
対象人数
JAF会員含むグループの全員
所在地

下記「会場紹介」に記載

電話番号
下記「会場紹介」に記載
主催
公益財団法人新潟観光コンベンション協会
関連リンク

公式HP「新潟市観光ガイド」

掲載媒体

ウェブ限定

新潟「柳都」の芸妓(げいぎ)文化を体験しよう!

芸妓(げいぎ)とは

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芸妓と言うと聞きなれない言葉かもしれませんが、京都の芸子(げいこ)と同じく、日本の伝統文化の担い手であり、磨き上げられた日本舞踊や三味線などの「芸」を披露しています。
また、宴席に招かれれば、お酌をしてまわったり、お座敷遊びなど場を盛り上げてくれる存在です。

このような芸妓文化は全国各地に「花街」として残っていますが、新潟の場合は、江戸時代日本一の米産地であったことを背景に、北前船の航路として多くの人が行き交っており、それをもてなすために芸妓文化が発展してきました。昭和初期には「堀と柳と新潟美人」として新潟情緒を代表する存在となったのです。

新潟古町芸妓の「芸」と「粋」

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芸の披露の様子 ※イメージ

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お座敷遊びの様子 ※イメージ

イベントに華を添えるのは、古町芸妓。踊り鑑賞やお座敷遊びなど、新潟「柳都」ならではのおもてなしを体験することができます。
新潟古町芸妓の「芸」と「粋」を是非ご体験ください。

会場となる料亭のご紹介

一世紀半の伝統を味わう、至極のうなぎ

料亭「一〆」

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料亭「一〆」外観

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お料理のイメージ※仕入れの状況になどよって内容が変更となる場合があります。

新潟古町の老舗料亭「一〆(いちしめ)」。
うなぎ料理が名物で、創業は明治5年。伝統のうなぎや釜めしを中心に、多彩な料理を提供している老舗です。

住所  新潟市中央区東堀通9番町1395
 電話番号  025-229-1551


新潟の旬を味わう格式高い割烹

割烹螢

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割烹螢 外観

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お料理のイメージ※仕入れの状況になどよって内容が変更となる場合があります。

伝統ある「ホテルイタリア軒」の別館「割烹螢」。
新潟の旬の食材を使った会席料理と和のおもてなしが魅力です。 

住所  新潟市中央区西堀通7番町1574
 電話番号  025-224-5111