北海道から世界へ。唯一無二の音色を響かせる札幌交響楽団
北海道の響きを、あなたの心へ
北海道を代表するオーケストラとして、長年愛され続けている札幌交響楽団。
札幌の街に根ざしながら、国内外で高い評価を受ける演奏は、世代を超えて多くの人の心を魅了し、”札響”の愛称で親しまれています。
北海道を拠点に、世界へ発信するオーケストラとしてさらなる高みを目指す札響。あなたも、その感動をぜひ体験してみてください♪
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札幌で愛されて65年。北海道唯一のプロ・オーケストラ
札幌交響楽団は1961年に発足。透明感あふれるサウンドと力強い表現力は、雄大な北海道の自然を思わせるスケール感を放ち、国内外で人気を集めています。
北海道内外で約120回のオーケストラ・コンサートを行うほか、積極的に地域活動に参加し、小編成での教育福祉活動にも注力しています。

札幌交響楽団 ©Y.Fujii
新たな首席指揮者を迎え、さらなる充実と発展を目指す”札響”
2025年4月、札幌交響楽団の首席指揮者に就任したエリアス・グランディは、オペラとコンサートの双方において情熱的で気迫ある音楽解釈に定評があります。繊細な情感を把握することによる豊かな音楽作り、並外れた正確さと音楽の深みで高く評価されている指揮者です。

首席指揮者:エリアス・グランディ
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札幌交響楽団 hitaruシリーズ定期演奏会 第27回 ペアチケットを5名様にプレゼント
札幌文化芸術劇場hitaruで開催する、平日夜の演奏会シリーズのペアチケットを5名様にプレゼントします!
【hitaruシリーズ定期演奏会 第27回の詳細はこちら】
■日時:2026年9月2日(水)19:00開演
■会場:札幌文化芸術劇場 hitaru(札幌市中央区北1条西1丁目 札幌市民交流プラザ内)
■指揮:エリアス・グランディ(首席指揮者)
■共演:関 美矢子(オーボエ、首席奏者)
■曲目
吉松 隆/朱鷺によせる哀歌
リヒャルト・シュトラウス/オーボエ協奏曲
ドヴォルジャーク/交響曲第9番「新世界より」
【hitaruシリーズ定期演奏会 第27回の詳細はこちら】
■日時:2026年9月2日(水)19:00開演
■会場:札幌文化芸術劇場 hitaru(札幌市中央区北1条西1丁目 札幌市民交流プラザ内)
■指揮:エリアス・グランディ(首席指揮者)
■共演:関 美矢子(オーボエ、首席奏者)
■曲目
吉松 隆/朱鷺によせる哀歌
リヒャルト・シュトラウス/オーボエ協奏曲
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