大津市三橋節子美術館【オリジナルポストカード進呈】


外観
オリジナルキャラクター「らいじゅうくん」ポストカード イメージ

特別優待 滋賀

大津市三橋節子美術館

美術館

大津市の長等公園近くにアトリエを構えていた故・三橋節子画伯の作品を収蔵・展示する美術館です。
三橋節子は大津市に在住していた日本画家で、腫瘍のため右腕を切断した後、余命わずかな中で左手に絵筆を持ち替え制作を続けましたが、1975年(昭和50)、35歳の若さで夭折しました。
その間、花折峠や三井の晩鐘など近江の昔話を題材に、幼い子どもたちを残して逝かねばならない境地から、情感豊かな絵画を描きました。
作品は、訪れる方々に深い感動を与えています。

優待内容
オリジナルミュージアムキャラクター「らいじゅうくん」のポストカード1枚進呈
優待期間
1月6日(火)~3月22日(日)
[営業時間]9:00~17:00(最終入館16:30)
※休館日:月曜、祝日の翌日(日曜の場合は開館)
利用方法

アプリクーポン

受付時にJAFアプリクーポン提示

※JAF通年優待を除く他の優待・割引等との併用不可
※スクリーンショット機能で保存したクーポンはご利用いただけません
※JAFスマートフォンアプリの詳細・ダウンロードは下の「JAFスマートフォンアプリの詳細・ダウンロードはこちら」ボタンをタップ
対象人数
会員のみ(期間中何度でも利用可)
所在地

大津市小関町1-1

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電話番号
077-523-5101
サービス提供
大津市
関連リンク

【公式】大津市三橋節子美術館

掲載媒体

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駐車場
あり(10台)
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企画展「インド・東南アジアで出会った生命の輝き ―旅の筆跡が導いた、祈りの色彩―」

彼女が参加したインド・東南アジアへの美術研修旅行に焦点を当て、この経験が彼女のその後の画業に与えた深い影響を、旅の日記とともに多角的に紹介する企画展です。
病と向き合い、故郷の民話を描くに至るまでの画家の精神性の変遷を、異文化との出会いを通して探ります。
本展では、節子の実家が所有する「カンボジアの少女」を特別展示します。(公式サイト引用)

【展示期間】 1月6日(火)~3月15日(日)
【休館日】月曜、2月12日(木)
※ただし、1/12、2/23は開館、翌火曜は休館
 


アネモネ

インドの子供たち

カンボジアの子供達

カンボジアの少女