【5月10日締め切り】山種美術館 特別展ペア招待券を抽選で10組20名様にプレゼント


プレゼント 東京

【開館60周年記念特別展1】
川合玉堂 ―なつかしい日本の情景―

ペア招待券を抽選で10組20名様にプレゼント!

チケット・宿泊券

山種美術館は1966(昭和41)年、東京・日本橋兜町に日本初の日本画専門美術館として開館し、本年60周年を迎えます。それを記念する特別展第1弾として、日本画家・川合玉堂(1873-1957)の画業を振り返る展覧会を開催します。
玉堂による古き良き日本の原風景ともいうべき世界は、見る者の郷愁を誘い、日本の自然の素晴らしさを改めて気づかせてくれます。
本展では名作の数々とともに、玉堂の画家としての足跡をたどります。

【イベント開催期間】
2026年5月16日(土)~2026年7月26日(日)

関連リンク

山種美術館公式HP

応募方法
下記応募ボタンをクリック
※応募には会員ログイン(登録無料)が必要です。
応募締切
2026年5月10日(日)まで
当選発表
当選者の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。
サービス提供
公益財団法人山種美術財団

みどころ①

初期から晩年まで、川合玉堂の名作が一堂に!

初期の代表作《鵜飼》、琳派研究を経て誕生した《紅白梅》(玉堂美術館)をはじめ、玉堂の画業初期から晩年まで、名作が一堂に会します。

川合玉堂《紅白梅》玉堂美術館

みどころ②

なつかしい日本の情景に出会えます!

玉堂が他界した際、日本画家の鏑木清方は「日本の自然が、日本の山河がなくなってしまったように思う」と嘆きました。玉堂作品は、なつかしい日本の情景を思い起こさせてくれます。

川合玉堂《春風春水》山種美術館

みどころ③

玉堂の温かな人柄が感じられます!

交流のあった横山大観、川端龍子との合作、親しい人々への思いを込めた作品や、身近な動物を描いた作品など、玉堂の温かく親しみやすい人柄が感じられる作品をお楽しみください!

川合玉堂《氷上(スケート)》山種美術館

日本初の日本画専門美術館!いつでも使える通年優待をご紹介♪

JR恵比寿駅西口・東京メトロ日比谷線恵比寿駅より徒歩約10分!

イメージ
東京都渋谷区広尾3-12-36(Map
※一般の方専用の駐車場はないため、公共の交通機関をご利用ください。
050-5541-8600

【優待内容】
入館料(一般)100円引
一般:1,400円→1,300円
中学生以下:無料(付添者の同伴が必要)
【利用方法】受付時にJAF会員証提示
【対象人数】会員含む2名まで