掲載日:2026年05月12日 (火)
【6月1日締め切り】横尾忠則現代美術館 企画展「横尾忠則 連画の河」ご招待券を抽選で10組20名様にプレゼント
プレゼント 兵庫
横尾忠則現代美術館 企画展「横尾忠則 連画の河」ご招待券を抽選で10組20名様にプレゼント
※使用期限:2026年8月30日(日)まで
チケット・宿泊券
今年6月で90歳を迎える横尾忠則は、80代後半にして、新たな取り組みに着手します。「連歌」になぞらえて「連画」と名付けられた連作の端緒となったのは、故郷の兵庫県西脇で同級生たちと撮った記念写真でした。その写真をもとに描かれた《記憶の鎮魂歌》(1994年、当館蔵)を起点として、テーマにとらわれず描く、という挑戦が始まりました。昨日の絵は、今日の横尾を思いもよらない方向へと導き、およそ2年で描き上げた総数は60点を超えました。2025年に世田谷美術館で公開されたこのシリーズが神戸でも紹介されます。
【会期】5月23日(土)~8月30日(日)
【開館時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
【休館日】月曜(7/20は開館、7/21は休館)
【住所】神戸市灘区原田通3-8-30
【駐車場】31台(有料)
【アクセス】摩耶ICより車で約8分
【会期】5月23日(土)~8月30日(日)
【開館時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
【休館日】月曜(7/20は開館、7/21は休館)
【住所】神戸市灘区原田通3-8-30
【駐車場】31台(有料)
【アクセス】摩耶ICより車で約8分
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- 2026年6月1日(月)
- 当選発表
- 6月中旬の賞品発送をもって代えさせていただきます
- サービス提供
- 横尾忠則現代美術館

《記憶の鎮魂歌》1994年 横尾忠則現代美術館蔵

《連画の河 2》2023年 作家蔵

《クラインの壺》2023年 作家蔵

《連画の河を渡る 5》2023年 作家蔵

《赤い恋》2024年 作家蔵

《雪の中の六方》2024年 作家蔵

《タヒチの太陽》2024年 作家蔵

《Water of Uncle Ingres》2024年 作家蔵
横尾忠則現代美術館でJAF通年優待がご利用いただけます
横尾忠則現代美術館は、兵庫県西脇市出身の美術家、横尾忠則からの寄贈作品を適切な環境で保管し、多くの人に鑑賞していただくため、兵庫県立美術館王子分館(旧兵庫県立近代美術館、村野藤吾設計)の西館をリニューアルし、2012年11月に開館しました。
当館では、コレクションを軸に、横尾作品に関連するテーマ展など、多彩な展覧会を開催し、国際的に高く評価されている横尾忠則芸術の魅力を国内外にアピールします。
当館では、コレクションを軸に、横尾作品に関連するテーマ展など、多彩な展覧会を開催し、国際的に高く評価されている横尾忠則芸術の魅力を国内外にアピールします。

